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2014年3月27日木曜日

今でも鮮明に│・ω・`)覚えています

(おそらく)手術が終わって全身麻酔が切れつつあるほんの何分か?何秒か?半覚醒状態時の、いわゆる‘夢’だとは思うんだけど、数年前に死んだ、六つ下の弟と喋ってた・・・
手術の前に弟のこと考えたわけでもない。今までだって夢に出てきたことないのに、この時に限ってピンポイントで出てきたD。(←リアルにイニシャルね)
Dはオペ室のベッド右側、頭の近くに腰かけて体をひねって私を見下ろしていた。私はDの方に顔を向けて随分真剣に‘何か’について話していた。その‘何か’が分からない。最後は「ほら終わったじゃん。」って顎をクイッとして消えた。「なんだ、終わったら話せないのか。残念だなあ。」と思った。後でまた続きを話すつもりでいた。生暖かい(?)感じをまだ覚えている。
このことを母に話したのは退院後しばらく経ってから。こいつ頭おかしくなったのか?と思われるかもしれない、と躊躇した。でも何かの勢いで打ち明けちゃった。
病棟デイルームから見た富士山!MAX拡大Ver.
「あのさ、手術の時Dがいたんだよね~」
母は、きょとんとしてから少し顔が引きつった。泣きそうになったのかもしれない。だけど、「そう。Dが付いていてくれたんだね。」と。否定はされなかったから(汗)言って良かったかな^^;

もしかしたら、気配は誰か・・・麻酔の先生とかと混同しているのかもしれない。オペ中の立ち位置ってだいたい決まっているのかな?・・・今になって知りたくなった、どーでもいいこと&オペ中不思議体験でしたw

それはそうと、娘のように溺愛した、ぷす(死んじゃったぬこ♀)は、いっちども出て来なかったぞwこいつめっ^^!
くろねこって写真撮るのむずいの~
オペ着の先生達が怖くて出て来れんかったかww
ぷすは私と性格似てるんだもんね。

いつかまた・・・あえるかな。゚(。ノωヽ。)゚。Dはあれから一度も出てこない。
話が途中な気がして)))気もそぞろ(´-ω-`)


そして今日も下腹部が痛い。左がズキズキする。左の足の付け根も歩くとき引きずるほど痛かった。今週は滑るのお休みしよzzz



有難うございました(。◕∀◕。)ノ

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